
Get to Know Us
BALL TONGUEは、
NBAという文化を日常の中に置くためにつくられた、
東京・木場の店です。
バスケットボールを通じて実際に“場”が生まれていく瞬間を経験してきたこと、
アメリカで触れてきたカフェやダイナーの空気、
そして東京の中で、木場という場所を選び取った理由。
それらが重なり合い、この店のかたちが自ずと定まりました。
世界最高峰の競技であると同時に、
多様な思想や表現を内包した文化でもあるNBAを、
特別なイベントではなく、日常として味わえる場所でありたい。
その思いから、BALL TONGUEはバスケットボールを軸に、
食事と酒、会話が自然に交わる空間として存在しています。
今日もここで、バスケットボールが流れ、
人が集い、会話が生まれる。
BALL TONGUEは、そういう場所であり続けています。

BALL TONGUEとは?
BALLとはもちろんバスケットボール。TONGUEとは食事を楽しむ舌であり、会話を愉しむための言語である。だからBALL TONGUE。
プレイするだけじゃなく、見るとか語るとか色んなアートで表現するとか、バスケットボールにはあらゆる楽しみ方がある。トピックだってプレイやゲームだけじゃなく、キャラクターやスタッツやスタイルや文化や歴史や物語やその町のことや周辺の出来事などいろいろある。それを追求しているから、だからここは"世界一愉しくバスケであそぶバスケカフェ"。
BALL TONGUEについて
どんな店?
日本中のみならず世界各地から、バスケ好きが訪れるNBAファン必見の店。手づくりのアメリカ料理と定期的にラインナップの変わるクラフトビールにオリジナルレシピのNBAカクテルが名物。最新のNBAの試合を、数々のNBAメモラビリアに囲まれた空間の中、臨場感溢れる音響で愉しめる。記念にオリジナルアパレルや雑貨も買える。
どこにある?
東京の東側の隠れた文化街、木場。木場公園と現代美術館があり、バスケコートも点在。プロバスケチームの集まる江東区の一角にあり、クラフトビール、コーヒー、ナチュラルワインの店舗も多い地域。BALL TONGUEは東京メトロ木場駅(T13)から徒歩2分。
誰がやってる?
ストリートボール仙人MURとガンダム系ピアニストhojaluna。彼らは熟練の料理人と創造力溢れるバーテンダーのデュオでもある。L.A.とNYCに暮らしていた経験を基に、NBAとアメリカ文化に浸る空間をつくり続けている。
この店が生まれるまでの背景→







